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2005年8月

2005年8月27日 (土)

さやかが三次にやってきた

待ちに待った三次物怪イベントの日。先週副大臣よりさやかさんの広島入りの時間を聞いていたので,直接三次に行かず,空港に向かった。スクーターで1時間ちょっと。思うほど時間は掛からなかった。

10時05分頃ゲートから出てきたが,さやかさんの前に清水愛さんがいたにもかかわらず,最初人違いかと思った。ヤフオクの時の衣服らしかったが,常時下向きで歩くので解りづらい。声も掛けづらい。全員揃った時点で休むまもなくロータリーへ。途中,急に替わった広告に反応した水島さんに笑ってしまった。三次まではマイクロバスでの移動だが,県道と国道を1時間ちょっと。多分バスの中では寝てしまうのしょうね。自分は少し遅れて三次に向かった。

11時40分ごろに三次に到着。まず広報課の方にご挨拶。朝から人出は好調らしい。そのあと会場にむかう。予想通り30名強ほど直射日光が当たるのに座って待っていた。殆ど遠征組みと思われる。自分は今回最前列でなくても良いと思ったので,会館内のロビーで涼んでいた。そこで川崎から来た朝巫女ファンの方と意気投合し,お昼を一緒にすることになった。歩いて5分のところに以前寄った店があるのでそこに案内する。ほんと一般的な広島風のお好み焼き,へらを使うのは食べづらかったと思うけど,満足していただけたかな。

会場に帰り,開場まで少しぶらつく。ふと正面を見るとアヤナギさんとシンちゃんさんだ。二人とも午前中に広島バルト11にて上映を見てきたとか。席を中段左隅の方を確保し,ロビーでだべる。そうだ,同郷なのにシンちゃんさんとは地元初お目見えだ。なんせカレイドイベントでしか会いませんからね。そのうちに惟任日向さんが一仕事を終えてきた。なんとアヤナギさんとは顔見知りらしい。世間の狭さを痛感する。

IMG_0054_1 4時を7分ほど進んだところでトークショーが始まった。内容は某省BBSにコメントしたので割愛。でもショーの間中,あの大原さやかさんが来て頂いたことに感動していた。広島でも今後来ていただける可能性無いのにこうしてほぼ地元と言える場所で舞台で微笑むさやかさんを見れた事,感無量であります。

この後はほんと、どうでも良い状態になっていたのですが,一行が会場からタクシーで離れる際,さやかさんが多分隣にいたアヤナギさんを見つけて手を振ってくれたことを心に刻んでこの日は終わったのでした。

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2005年8月20日 (土)

舞台挨拶コメント(大原さやか編)

プログ始めたのは9月からですが、無理やり遡って某省BBS用に下書きしたものを貼り付けちゃおうと。

ということでシネルーブル池袋の「劇場版xxxHOLiC&ツバサ・クロニクル」の舞台挨拶にいきました。大原さやかさんのコメントのみです。

「ありがとうございます。ええ、壱原侑子役の大原さやかです。あの今日はね、ほんとに暑い中、わざわざ来ていただいて、こんなかたちで会えると思わなくてね、どうもありがとうございます。
暑いね、暑いね。ちょっと我慢してくださいね。」
「あのう、このホリックはオーデションが今年の一月くらいにあって、そこからこう数えても半年以上、ようやくこの初日を迎えることが出来て、なんかね感無量というかたちで、わたしもドキドキして、昨日の夜は一睡もしておりません。ふふふっ。(笑い)
でもほんとに楽しめる作品になっていますので、はい、ぜひぜひ楽しんでください。よろしくお願いします。」
「そうですねぇ。世界観以前に、まず侑子さんという役は劇場版の前にツバサ・クロニクルというテレビアニメでやってるなかで、先に次元の魔女としてやらせていただいたのですが、そこではもう、本当にね、怖い感じの、ふふっ、聞いてて。うふふふっ。あの次元の魔女モードでの侑子さんしかやったことが無かったので、あのホリックでその侑子さんをどれだけお茶目に可愛らしくってゆうの、どの程度遊んでいいのかがちょっと迷いがあったのが、苦労ありましたね。どうですか、潤くん」
「監督と私が、あの偶然なんですが12月6日生まれで、ハイ、同じということと、あとみんな、あのいて座ということもあって、この出会いは偶然ではなく必然だったねって」

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